国内外に多くの拠点を有する企業においては、社内の部署間/拠点間でデータを授受する場合や、取引先に製品資料/プレゼン資料を携行する場合などに、USBメモリが使用されており、情報セキュリティ対策の一環として、会社指定のセキュリティUSBメモリを導入する企業が増えています。
「SDシリーズ」は、企業ごとの厳しいセキュリティ・ポリシーに合ったカスタマイズが可能、英語OS対応という点を支持され、多くのグループ企業様に導入されています。
ここでは、企業における管理運用事例の一部をご紹介いたします。システム管理者様は必見です!
- 多くの企業との共同作業の為、USBメモリで情報移送
- 仮設事務所のため、紛失・盗難事故の多発、ウイルス感染被害
- 異なる企業が事務所に同居するため、情報漏えいの機会増加
仮設事務所なので簡単導入、簡単運用!
- 設定作業や特別な機器が不要で、現場担当者でも簡単に利用可能
- PW認証・暗号化で紛失・盗難時の情報漏えい防止・ウイルス対策
- 棚卸し管理の運用を効率化、ログ収集で漏えい経路特定を迅速化
- 医師との情報移送手段としてUSBメモリは必須
- 多忙な医師には、USBメモリを机に置いておくことも
- 営業途中での紛失・盗難による漏えいリスク
Macでも利用可能、棚卸し業務を効率化
- Macユーザが多い医師とのやりとりでも、利便性を損なわず利用可能
- セキュリティレベルの低いPCでも、ウイルス感染を防止
- 多忙なMR所有のUSBの棚卸し業務をAssetFinderで効率化
- 海外拠点、子会社でも同様のポリシーで運用したい
- 海外出張が多い営業マンでも利用
- 中国での利用(暗号化製品の規制による持ち込み申請手続き)
英語OS標準対応、海外出張もOK!
- 海外拠点でも購入可能
- 中国向け暗号化製品持ち込み申請代行
- 英語OS標準対応で、海外出張もそのまま持ち出し
- 情報システム部は評価するが、購入は部門別予算で処理したい
- 購入は部門毎でもポリシー設定は同じにしたい
50本以上はポリシー設定作業無償!部門導入サポート
- オリジナルポリシーを設定済みで出荷
- 管理番号シール貼付サービス(有料)













