• お問い合わせ・資料請求はこちら 電話・メールでも受付中 TEL:03-5155-6515
  • 評価機貸出し/体験版ダウンロードお申込 最適な商品をご選択いただけます
  • 充実の無料導入支援サービスでラクラク運用 個別カスタマイズのご相談承ります

トータルセキュリティUSBメモリで情報漏洩対策!3,000社以上の企業が認めた信頼の実績。

企業様/自治体様向け「トータルセキュリティUSBメモリソリューション」で未然の事故防止を実現します!

こんな問題を抱えていませんか?「USBが盗難にあった!」「意図しない漏洩で個人情報が流出!」「Win/Mac兼用で使いたい!」「PCがウイルスに感染!」「USBの管理ができていない」「個人所有のUSBを使っている!」

セキュリティポリシーに厳しい大企業・自治体に選ばれる理由があります。イーディーコントライブのトータル型セキュリティUSBメモリソリューションで、皆さまの問題を解決します!導入事例のご紹介はこちら

イーディーコントライブの「トータルセキュリティUSBメモリソリューション」とは。

強固なセキュリティ体制の下で、情報資産管理の一元化をサポート致します!

パスワード認証・データの強制暗号化を行うウイルス対策機能付きの強固なセキュリティUSBメモリを、専用の紛失管理ソフトを用いて一元管理。
その上、デバイス制御ソフトを併用することで、端末上での情報のやり取りもさらに強固なセキュリティ体制の下で扱う事ができます。これらを可能にするのが、イーディーコントライブの「トータルセキュリティUSBメモリソリューション」です。

情報漏洩の事故現場 漏洩事故のニュースが後を絶ちません。事故が起こってからでは大変な事に。皆様の職場は、万全の対策を取られていますか?以下に事故事例と解決方法を紹介!

事件現場1:USBメモリを経由したウイルス感染が心配
 USBメモリからのウイルス感染事故が問題になっているが、どう対策すればいいのかわからない

T大医学部付属病院のシステムへウイルスが感染し大規模なシステム障害が発生した。感染源はUSBメモリだったことが調査により判明した。同職員が「WORM_DOWNAD.AD」に感染したUSBメモリを使用したPCからネットワークを通じて1000台以上感染が拡大した。今回の感染で情報漏洩の被害は発生しなかったと同院では発表。今後の対策としてUSBメモリの使用について認めつつ、使用可能なパソコンを制限するほか、ウイルスパターンファイル確認作業の強化、更新プログラムの速やかな適用など再発防止対策を進めている。


  • 3段階でウイルスをブロックするのはこれだけ!ウイルス対策対策機能/Mac兼用の、ログ取得機能付きセキュリティUSBメモリTRAVENTY(TM) V SuperVision製品詳細へ

3段階でウイルスをブロック!

「TRAVENTY™ V SuperVision」ではウイルス対策が不十分なPCでは「使用を禁止」または「警告して使用」のどちらかに設定ができます。「TRAVENTY™ V SuperVision」を使用していれば事前にPCの安全性をチェックでき情報漏洩が防げたでしょう。

「TRAVENTY™ V SuperVision」はトレンドマイクロ社のアンチウイルスソフトを搭載しているだけではなく、利用するPCの安全性チェック、現在猛威を振るっているAutorunウイルス対策の3つの機能でウイルスをブロックします。

今すぐ資料請求!


事件現場2:Win⇔Macの安全な情報交換の方法に困っている 取引先のPCがMacなのでセキュリティUSBメモリの導入に躊躇している。

医薬品メーカーZ社では、取引先の病院の医師からデータをUSBメモリで受け取り、その後営業訪問中に駐車していたところ車上荒らしにあいPCとUSBメモリが盗まれた。Macユーザである医師から受け取ったUSBメモリにはセキュリティが施されていなかった。同社では機密情報を含むデータについてセキュリティ対策を行うと共に車内へ放置しないよう指導徹底を強化すると発表した。


  • 3段階でウイルスをブロックするのはこれだけ!ウイルス対策対策機能/Mac兼用のログ取得機能付きセキュリティUSBメモリTRAVENTY(TM) V SuperVision製品詳細へ

Windows⇔Macの情報交換をセキュアに!

ウイルス対策機能付きセキュリティUSBメモリ「TRAVENTY™ V SuperVision」はWindows/Mac兼用で使用できるので、このようなケースの場合でも情報漏洩の心配がありません。

Macユーザが多い医療機関やクリエイティブ系と取引される際に、「TRAVENTY™ V SuperVision」1本でWindows⇔Mac間の情報授受を安全に行うことができます。更に、トレンドマイクロのウイルス検知機能をはじめ3段階でウイルスをブロックするので安心して作業が行えます。

今すぐ資料請求!


事件現場3:オフィスに個人所有のUSBメモリが大量に 学校内に大量の非暗号化USBメモリがある。USBメモリの管理(資産管理)に苦労している。そもそも管理できない。

A社は、同社子会社であるB社の従業員が個人情報を保存したUSBメモリを紛失したと発表した。同社従業員が移動する電車内で居眠りをしたことから、鞄ごとUSBメモリを電車内で紛失したもの。顧客の氏名や住所、電話番号、家族構成など、120件の個人情報が保存されていた。同社では不正利用は確認していないとし関連する顧客に対して事情を説明し、謝罪を行っている。また警察や鉄道会社に紛失を届け、監督官庁である東京都へ事態を報告した。


  • 3段階でウイルスをブロックするのはこれだけ!ウイルス対策対策機能/Mac兼用のログ取得機能付きセキュリティUSBメモリTRAVENTY(TM) V SuperVision製品詳細へ
  • ノーマルUSBをシャットアウト!シリーズUSBとの併用でワンランク上の運用を デバイス制御ソフトDeviceControl製品詳細へ
  • セキュリティUSBの管理なら!TRAVENTY(TM) V SuperVisionの資産管理を一元的に可能に!資産管理ソフトAssetFinder製品詳細へ

安全な情報移送を実現!

このケースで紛失したUSBメモリのデータが暗号化されていたかどうかは不明ですが、「TRAVENTY™ V SuperVision」を使えば紛失・盗難などの際にもパスワード認証&強制暗号化機能によりデータは守られ情報漏洩は防げたはずです。また、「DeviceControl」で設定すれば「TRAVENTY™ V SuperVision」以外のノーマルUSBメモリをそもそも使用できないので、個人情報の持ち出しも防げたでしょう。更に、「AssetFinder」で紛失しやすいUSBメモリの管理をすれば情報漏洩対策はバッチリです。

今すぐ資料請求!


事件現場4:一応、USBメモリの使用を禁止しているが・・・ 業務規則ではUSBメモリを禁止しているが、実際には暗黙の了解で皆使用している。管理下にないUSBメモリを会社で利用する危険性。

T南部地域病院において、患者の個人情報が保存されたUSBメモリが所在不明となった。研修医が診療や研究などに利用するため個人所有のUSBメモリを無許可で使用し患者の治療情報などを保存していた。同院では職員に対してUSBメモリの持ち込みを禁止し研修の実施を通じて適正化を目指すと発表。また研修医については無許可で使用していたことから処分を検討するという。


  • 3段階でウイルスをブロックするのはこれだけ!ウイルス対策対策機能/Mac兼用のログ取得機能付きセキュリティUSBメモリTRAVENTY(TM) V SuperVision製品詳細へ
  • ノーマルUSBをシャットアウト!シリーズUSBとの併用でワンランク上の運用を デバイス制御ソフトDeviceControl製品詳細へ

運用を支援するソリューション!

業務効率上、社外での情報移送が必要なこのようなケースでは強制暗号化セキュリティUSBメモリ「TRAVENTY™ V SuperVision」で大切な顧客情報をしっかりガードしましょう。同時に「DeviceControl」で「TRAVENTY™ V SuperVision」に使用を限定し、セキュリティ機能のないUSBメモリでの顧客情報の持出しを防ぎましょう。

今すぐ資料請求!


もし、貴社の社員が個人情報を流出してしまったとき、対応できますか?

事故が起きてからではもう遅い!紛失・盗難、Winny、オートランウイルス、ウイルス対策もこれでOK!

イーディーコントライブの「トータルセキュリティUSBメモリソリューション」はすでに多くの企業様・自治体様に導入いただいております!

  • 3段階でウイルスをブロック!Win/Mac兼用のログ取得機能付きセキュリティUSBメモリ TRAVENTY(TM) V SuperVision(トラベンティ V スーパービジョン)製品詳細へ
  • 個人所有USBメモリをシャットアウト!デバイス制御ソフト DeviceControl(デバイスコントロール)製品詳細へ
  • 資産管理ソフト AssetFinder(アセットファインダー)製品詳細へ

さらにセキュリティを強化したUSBメモリをお求めの方は

Winny対策に最適!
コピーガード機能付きセキュリティUSBメモリ TRAVENTY CG アカデミック版(トラベンティ シージー アカデミック版)製品詳細へ