


N病院の医師が、患者の氏名およびID番号が保存されたUSBメモリを一時紛失していたことがわかった。拾得者より連絡があり、すでに回収を行ったとしている。同院によれば、2009年5月29日ごろ、京王相模線の車両内において乗客が発見。拾得者が中身を確認し、所有者が判明したことから同院へ連絡が寄せられたという。同院では今後は個人情報管理に関する院内マニュアルの見直しについて検討を進める。(データ参照元:Security Next)

データ領域を書き込み禁止状態にした「読み取り専用モード」で利用できます。
PCにTRAVENTYTMシリーズを挿入すると、CD-Rと同じ書き込み禁止状態になるため、ウイルスに感染したPCで使用した場合も、USBメモリへのウイルス感染を防ぎます


トレンドマイクロ社のウイルス対策ソフトウェア「Trend Micro USB Security™ for Biz」を搭載。USBメモリ内のファイルへコピーされる不正プログラムを検出すると、警告表示とともに感染ファイルを隔離し、被害を最小限に留めます。
※本機能が搭載されているのはTRAVENTY™ V SuperVision、TRAVENTY™ Light V、Sdshelter 2.0 Vです。
ウイルス隔離、削除、リストア(復元)機能のほか、自動オンラインウイルスパターンファイルアップデート機能、手動アップデート機能、プロキシ設定機能なども搭載。

オートランウイルス対策として、USBメモリ内のAutorun.infファイルを削除し、警告メッセージを表示。Autorun.infファイルを悪用したウイルスによる感染をブロックします。
![そのほかにも多彩な機能が搭載!パスワード認証とハードウェア強制暗号化/インストール不要・ユーザ権限で使用可/Mac⇔Win兼用で使用可 [その他機能]管理者ツールがネットワーク対応に/パスワードレスキュー/詳細なセキュリティポリシー設定/貸出期限設定/使用許可PCの設定 【画像】そのほかにも多彩な機能が搭載!パスワード認証とハードウェア強制暗号化/インストール不要・ユーザ権限で使用可/Mac⇔Win兼用で使用可 [その他機能]管理者ツールがネットワーク対応に/パスワードレスキュー/詳細なセキュリティポリシー設定/貸出期限設定/使用許可PCの設定](/lp/medical100831/img/im_various-functions.gif)
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