【画像】1.「読み取り専用モード」でウイルスの侵入をシャットアウト

【画像】ウイルスの浸入をシャットアウト

データ領域を書き込み禁止状態にした「読み取り専用モード」で利用できます。
PCにTRAVENTYTMシリーズを挿入すると、CD-Rと同じ書き込み禁止状態になるため、ウイルスに感染したPCで使用した場合も、USBメモリへのウイルス感染を防ぎます

【画像】こんな場面で活躍「商談のデータ移送」「学会などの発表」

【画像】「Trend Micro USB Security(TM) for Biz」搭載でウイルス感染ファイルを隔離

【画像】1:ウイルス付きファイルが書き込まれる 2:検知&隔離

トレンドマイクロ社のウイルス対策ソフトウェア「Trend Micro USB Security™ for Biz」を搭載。USBメモリ内のファイルへコピーされる不正プログラムを検出すると、警告表示とともに感染ファイルを隔離し、被害を最小限に留めます。
※本機能が搭載されているのはTRAVENTY™ V SuperVision、TRAVENTY™ Light V、Sdshelter 2.0 Vです。

ウイルス隔離、削除、リストア(復元)機能のほか、自動オンラインウイルスパターンファイルアップデート機能、手動アップデート機能、プロキシ設定機能なども搭載。

【画像】3.Autorun.infファイルを削除し、警告メッセージを表示

【画像】TRAVENTY(TM)シリーズでAutorun.infファイルを悪用したウイルスによる感染をブロック ※ウイルスは駆除しません。 ※直下のAutorun.infファイルを削除します。

オートランウイルス対策として、USBメモリ内のAutorun.infファイルを削除し、警告メッセージを表示。Autorun.infファイルを悪用したウイルスによる感染をブロックします。

【画像】COLUMN

【画像】USBメモリの使用で感染するオートランウイルス

【画像】オートランウイルス感染イメージ

オートランウイルスは、ファイルを自動実行する「Autorun.inf」という設定ファイルを悪用し、USBメモリを挿入するだけでという設定ファイルを悪用し、USBメモリを挿入するだけで感染したPCは、新たな不正プログラムを勝手にダウンロードするものもあり、情報漏洩へ発展する危険性もあります。 トレンドマイクロやシマンテックより、多くの月で不正プログラム感染報告1位と報告されており、特に注意が必要なウイルスです。


【画像】製品別ウイルス対策対応表

  【画像】1.読み取り専用モードでウイルスの浸入をシャットアウト 【画像】2.USBメモリ内にコピーされたファイルをチェック 【画像】3.Autorun.infファイルを強制削除
TRAVENTY™ V SuperVision
TRAVENTY™ SuperVision
TRAVENTY™ Light V
TRAVENTY™ Light
TRAVENTY™ CG V
TRAVENTY™ CG

※管理者ツールにより設定可能

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