
DeviceControlの特長


社内のPCに予めDeviceControlをインストールしておくことで、個人持込などTRAVENTY™ ファミリ以外のUSBメモリの利用制限をすることができます。また、取引先から預かったUSBメモリなどは読み込みのみ許可することで、業務効率を下げることはありません。ポリシー設定ツールで設定した初期化ツールIDを利用してUSBメモリの識別をすることも可能です。※
※TRAVENTY™ SuperVisionシリーズ、TRAVENTY™ CGシリーズのみの機能です。

シンプルな機能で利便性を向上し、TRAVENTY™ ファミリUSBメモリとの併用により企業のセキュリティポリシーを忠実に管理できる仕様にしました。さらに1ライセンスあたり2,000円(税別)というリーズナブルな価格設定でご提供します。
DeviceControl対応 TRAVENTY™ ファミリ セキュリティUSBメモリ
TRAVENTY™ ファミリUSBメモリのうち初期化ツールIDを使用して制御できる製品は以下の通りです。
- TRAVENTY™ V SuperVision / TRAVENTY™ SuperVision
- TRAVENTY™ CG V / TRAVENTY™ CG
TRAVENTY™ Light V / TRAVENTY™ Lightに関しては初期化ツールIDを利用してのホワイトリスト登録はできません。
ログ取得機能付きUSBメモリソリューション

TRAVENTY™ シリーズはTRAVENTY™ SuperVision シリーズにバージョンアップしました。管理面を強化するため新たに「SuperVision機能」を搭載し、USBメモリ単体の運用から、サーバと連携、操作ログを管理するという高度なニーズに応える運用が可能になりました。これまでの機能に加え、資産管理サーバソフトウェアAssetFinderとの組み合わせで紛失追跡・情報漏えい対策の阻止に大きな力を発揮します。
コピーガード機能付きセキュリティUSBメモリ
持ち出した情報をUSB上でのみ閲覧・編集を可能にし、USBメモリ外へのデータ保存を禁止します。Winnyが入ったPCで使用しても情報漏洩の心配がありません。


















