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よくあるご質問

TRAVENTY™ SuperVision シリーズ

ご購入に関するご質問

製品仕様に関するご質問

ご購入に関するご質問

A:

ご購入から1年以内のハードウェア不良に関しましては、無償交換とさせていただいております。また、通常製品版に関しましては、無償マイナーバージョンアップを行っております。

A:

ユーザ登録をしていただくことにより、サポートフォームを利用した製品サポートを無償にてご利用になれます。ユーザ登録につきましては下記よりお願いします。
http://www.safety-disclosure.jp/user/index.html

A:

A: サポートサービスは次の内容を含みます。

  • 不具合対応、機能改善を含むマイナーバージョンアップ版の提供
  • TRAVENTY™ SuperVision シリーズの使用方法や不具合に関するFAQ
  • Webフォームによるお問合せ

ユーザ登録をしていただくことにより、サポートフォームを利用した製品サポートを無償にてご利用になれます。ユーザ登録につきましては下記よりお願いします。

製品仕様に関するご質問

A:

管理者ツールに含まれる、ネットワーク配信ツールのインストールのみ管理者権限が必要です。その他、USBメモリのご利用や、初期化ツールの実行、ネットワーク配信ツールを除く各ツールのインストール等に関しては制限付きアカウントでご利用になれます。

A:

初期化ツールをご利用いただくことでパスワードの再設定は可能になります。(ただしデータは削除されます)

また、管理者ツールのレスキューツールをご利用いただければ、データを削除することなく、パスワードをリセットすることが可能です。

※あらかじめ管理者ツールで設定を行った自社のUSBメモリに限ります。

A:

SdcontainerシリーズおよびSdshelterシリーズからのバージョンアップはできません。新たにTRAVENTY™ SuperVision シリーズUSBメモリをご購入いただく必要がございます。

A:

TRAVENTY™ SuperVision シリーズもAssetFinderを利用した運用を行えます。Sdcontainer 5.0ではUSBメモリの初期利用時に外部シリアルの入力が必要でしたが、TRAVENTY™ SuperVision シリーズでは外部シリアルの代わりに、USBメモリの内部シリアルを自動的に取得し利用することが可能です。

A:

MacOSではウイルス検知機能を利用することはできません。WindowsOS(日本語版)のみで動作します。詳細な情報については、動作環境をご参照下さい。

A:

「Trend Micro USB Security™ for Biz」は、TRAVENTY™ V SuperVisionへ書き込むファイルのみチェックを行います。パソコンへのウイルスチェックには対応していません。

A:

1年間のサービス費用がTRAVENTY™ V SuperVision本体の費用に含まれております。次年度以降もサービスをご希望される場合は、弊社より提供する「TMUSBライセンス更新ツール」をご購入いただく必要があります。
ただし、既にトレンドマイクロのウイルスバスターもしくはウイルスバスター コーポレートエディション、トレンドマイクロ ウイルスバスタービジネスセキュリティ、トレンドマイクロ ビジネスセキュリティを所有しているか、新規で購入される場合には更新不要で継続してご利用が可能です。
ローカルアップデートに対応しているトレンドマイクロ製品の詳細については下記にてご確認ください。
http://jp.trendmicro.com/jp/products/enterprise/tmusb/requirements/

A:

ウイルス検知機能を有効にした状態でパスワード認証を行った後、インターネット経由にてトレンドマイクロ社のサーバよりパターンファイルを取得します。インターネット非接続環境の場合でも、ご利用のPCに対象トレンドマイクロ製品がインストールされている場合は、インストールされているトレンドマイクロ製品よりパターンファイルを取得し更新を行います。

A:

ネットワーク経由でのポリシー変更にはHTTP(80/TCP)を使用しますので、パーソナルファイアウォール等の設定を行う必要があります。具体的にはネットワーク配信ツールをインストールしたPCに対するHTTP(80/TCP)の接続許可の設定が必要です。

A:

ネットワーク配信ツールより、更新日時、更新したUSBメモリの内部シリアル、更新前後のポリシ識別情報のログを参照することが可能です。

A:

ユーザドライブを読み取り専用で使用する、または読み取り専用を解除するには、一度USBメモリを取り外し、再度パスワード認証を行う必要があります。

A:

TRAVENTY™ SuperVisionに対してTRAVENTY™ V SuperVisionの初期化ツールで初期化を行うことはできません。ご購入後にウイルス検知機能が必要となった場合は、TRAVENTY™ V SuperVisionのUSBメモリをご購入いただく必要があります。

A:

管理者ツールは1台のPCに対してのみインストールすることが可能です。複数台に管理者ツールをインストールしてご利用になりたい場合は、PC台数分の管理者ツールの購入が必要です。
ただし管理者ツール内の各ツールを、別PC1台ずつにインストールすることは可能です。

A:

是非一度お問合せ下さい。

製品仕様に関するご質問

トラブルに関するご質問

製品仕様に関するご質問

A:

ASCII文字コード(半角記号)全て使用いただけます。具体的には以下の記号が使用可能です。
@:!;"<#>$=%?&['](¥)^*_+{,}-|.~/`

A:

初期化していただくことでパスワードの再設定は可能になります。別売のTRAVENTY™ 管理者ツールでパスワード忘れ/ロック時の救済機能を設定したTRAVENTY™ SuperVision / TRAVENTY™ V SuperVisionの場合、管理者ツールと連携して元のパスワード入力無しに強制的にパスワードを再設定することができます。
※初期化した場合には、USBメモリ内の既存データは全て失われますのでご注意下さい

A:

本製品は同時に2本以上接続して使用した場合、正常に動作できません。

A:

初期化ツールは対象製品に対してのみ実行可能です。ウイルス検知機能が必要な場合は、TRAVENTY™ V SuperVision をご購入ください。

A:

ウイルス対策ソフトは消去されませんが、過去にアップデートしたパターンファイルやウイルス検索エンジンは初期状態に戻るため、再度パターンファイルのアップデートやウイルス検索エンジンのアップデートを行う必要があります。ウイルス検索エンジンのアップデートが行われた際には、弊社サポートページよりエンジンアップデートツールをご提供いたします。

A:

「Trend Micro USB Security™ for Biz」の使用期間が残り1ヶ月になると下記警告メッセージが表示されます。

警告メッセージ

「詳細を見る」ボタンからリンクされているページにて更新プログラムをご案内させていただいております。案内に従い更新プログラムをご購入いただき、更新プログラムを実行することで、再度1年間のご利用が可能となります。

A:

セキュリティソフトにより設定する内容は異なりますので本製品 のハードウェアに関する主要な情報を以下に示します。

  • VID = 0x20AA
  • PID = 0x001A (*)
  • String = EDC△STD001
  •  管理ドライブのボリュームラベル:MANAGE_DRV
  • ユーザドライブのボリュームラベル:USER_DRV

※Windows 2000、XPの制限ユーザでご利用になる場合、PIDが "0x001B" に変わります。セキュリティソフトでPIDを指定する際は、"0x001A"と"0x001B"の両方を指定してください。

トラブルに関するご質問

A:

Windows2000の制限付きユーザでご利用の場合は、安全な取り外し用のアイコンが表示されません。
[travnety.exe]または[traventyV.exe」を実行→[オプションを表示]→[安全に取り外し]ボタンをクリックしてください。

A:

Windows 2000の制限付きアカウントの場合、初期化を行うことができません。管理者権限にて初期化を行うか、他OSにて初期化を行ってください。

A:

以下の理由が考えられますのでご確認いただき、再度実行してください。

  • ユーザドライブがオープンしている。
  • TRAVENTY™ V が接続されていない。
A:

「Trend Micro USB Security™ for Biz」はウイルスパターンファイル保存のため、ユーザドライブに必要なデータを保存します。ユーザドライブに必要な空き容量については「Trend Micro USB Security™ for Biz クイックスタートガイド」をご確認ください。

A:

TRAVENTY™ V SuperVisionをご利用の場合、Windows VistaにてUSBメモリの取り外しに失敗する場合があります。これはTMUSBのパターンファイルアップデート時に起動するconime.exeというプロセスが、TMUSBをロックしたまま起動し続けていることによるものです。

詳細については下記Webページをご参照ください。

トレンドマイクロサポートページ(製品FAQ)
 - Windows Vista、Windows 2008 Server環境で、USBメモリの安全な取り外し処理に失敗する
  http://esupport.trendmicro.co.jp/Pages/JP-2080088.aspx

A:

2012年1月現在、Windows 7のBitLockerにてローカルハードディスクを暗号化した環境にて、USBメモリの初期化を行う事はできません。

A:

2012年3月出荷分よりUSBメモリのハードウェア仕様が変更されており、これによって古い管理者ツールによる新仕様のUSBメモリに対する処理を行う事ができません。現在ご利用の管理者ツールを最新バージョンへ上げていただきご利用いただきますようお願いいたします。

なお新しいハードウェアの見分け方としましては、USBメモリコネクタ部に印字されている外部シリアルの内、先頭が”7”で始まるものが新しいハードウェアとなります。

A:

2012年3月出荷分よりUSBメモリのハードウェア仕様が変更されており、これによって古い管理者ツールによる新仕様のUSBメモリに対する処理を行う事ができません。現在ご利用の管理者ツールを最新バージョンへ上げていただきご利用いただきますようお願いいたします。

なお新しいハードウェアの見分け方としましては、USBメモリコネクタ部に印字されている外部シリアルの内、先頭が”7”で始まるものが新しいハードウェアとなります。

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